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Greeting

ごあいさつ

岩手県盛岡市の「アトリエ北の花籠」は1993年11月にプリザーブドフラワー・アーディフィシャルフラワーを中心に
フラワースクール&オーダーブーケ制作でスタートいたしました。

2005年からプリザーブドフラワー加工(アフターブーケ)を展開し
現在はフラワースクール&生花からプリザーブドフラワー加工&百貨店(仏花と一般アレンジ)展開をしております。

2008年5月から地元百貨店川徳にて母の日展示会を毎年展開。
2020年12月からネット販売をスタート致しました。
当アトリエでは資格取得後の生徒が実務経験できるように準備しております。

フラワーデザイナー・アロマインストラクター・食空間コーディネーター 工藤奈緒美
2020年11月還暦を迎え…2020年11月から学校関係・PTA活動・公民館関係のご依頼の講師料を無料にすることを決めました。

お知らせ

生花からプリザーブドフラワーへ加工

プリザーブドフラワー

大切な方から頂いた記念の花をプリザーブドフラワー加工して残しませんか…。

プロポーズの花束や挙式後のブーケの加工をお勧めいたします。「プリザーブ(preserve)」は英語で「保存する」という意味です。生花をグリセリンとアルコール混合に浸し漂白します。すぐに特殊染料を吸わせ乾燥させることで、生花本来の美しさと風合いを保ち長期間保存できる「プリザーブドフラワー」ができます。また、好みの色に染色できるので、色のバリエーションも豊富に楽しむことができます。
現在アトリエには、平成15年に加工しましたプリザーブドフラワーが展示してあります。深紅に仕上げた薔薇は17年目の現在も美しいままです。ぜひ、ご興味のある方は、お電話・メールでご相談くださいませ。

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供花〜偲ぶ花〜

供花〜偲ぶ花〜北の花筐

毎日の供養や仏事の贈り物に……

北の花筐(はながたみ)の仏花は北の花籠が提案するプリザーブドフラワーとアーティフィシャルフラワーのお供え花です。繊細なプリザーブドフラワーの周りをアーティフィシャルが保護し、供花を受け取られた方が安心してご仏壇に供えられるよう工夫してあります。毎日の供養に、法事やお盆の際の贈り物として、喪中葉書を受け取った際にたむけるお悔みの品として、北の花筐をお選びください。

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